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労働安全衛生重点研究推進協議会
旧労働省産業医学総合研究所は、平成10年度から12年度まで、旧労働省が設置し た「21世紀の労働衛生研究戦略協議会」の事務局を務め、21世紀初頭の10年間に我が国がとるべき研究戦略を取りまとめました。
平成13年度には、この研究戦略の実施を促進するために、旧独立行政法人産業医学総合研究所が「労働衛生重点研究推進協議会」を設置し、その後6年間にわたり厚生労働省と協力して我が国における労働衛生研究の推進を図って参りました。
2つの研究所の統合後、独立行政法人労働安全衛生総合研究所は、平成19年度に労働衛生分野に産業安全分野を加えた「労働安全衛生重点研究推進協議会」を発足させ、その事務局を担当し、平成22年度に労働安全衛生分野の研究戦略を取りまとめました。
労働安全衛生研究戦略
(今後おおむね10年間に我が国が推進すべき労働安全衛生分野の研究戦略)[報告書:PDF(738KB)]
参考:以下は統合前に作成されたコンテンツです。
- 21世紀の労働衛生研究戦略協議会
- 報告書(PDF: 124KB / 27ページ)
- 労働衛生重点研究推進協議会
- 概要(パンフレット)(PDF: 2.7MB / 3ページ)
- 報告書
- 労働衛生重点研究推進協議会1年次報告書 (PDF: 2.2MB / 153ページ)
- 労働衛生重点研究推進協議会2年次報告書 (PDF: 3.3MB / 146ページ)
- 労働衛生重点研究推進協議会3年次報告書 (PDF: 4.7MB / 171ページ)
- 日本の労働衛生研究登録課題報告書 (PDF: 236kb / 20ページ)


