著書
| 1) | 石松一真,三浦利章(2010)TOPICS 4-1 注意と有効視野.箱田裕司,都築誉史,川畑秀明,萩原滋著,認知心理学,p74-75,東京,有斐閣. |
| 2) | 板垣晴彦(2011)第4章「災害事例」(改訂版の分担執筆).ガス溶接・溶断作業の安全-ガス溶接技能講習用テキスト.pp.73-87.東京.中央労働災害防止協会. |
| 3) | 板垣晴彦(2011)第4章「災害事例」(改訂版の分担執筆).ガス溶接作業主任者テキスト.pp.111-122.東京.中央労働災害防止協会. |
| 4) | 岩切一幸(2010)パフォーマンスと疲労の評価.生理人類士入門 改訂版,p188-191,東京,(株)国際文献印刷社. |
| 5) | 榎本ヒカル(2010) オフィスの温熱環境,彼末一之監修,からだと温度の事典,p469-471,東京,朝倉書店. |
| 6) | 榎本ヒカル(2010)第5章第3節 温熱環境,室内環境学概論編集委員会編,室内環境学概論,p133-139,東京,東京電機大学出版局. |
| 7) | 大幢勝利 (2010) 第3 運送事業者として対応可能な3つの墜落防止設備. 荷役作業を安全に 荷役作業時における墜落防止のための安全設備マニュアル, p7 - 15, 東京, 厚生労働省 都道府県労働局・労働基準監督署 陸上貨物運送事業労働災害防止協会. |
| 8) | 大幢勝利 (2010)付録 H仮設構造物.土木構造物共通示方書Ⅱ(作用・荷重),p159-167,東京,土木学会. |
| 9) | 奥野勉 (2010) 紫外放射,可視光,赤外放射のリスクマネジメント,職場の物理的因子のリスクマネジメント,櫻井治彦監修,p74-80,東京,(財)産業医学振興財団. |
| 10) | 奥野勉(2010)レーザー光のリスクマネジメント,職場の物理的因子のリスクマネジメント,櫻井治彦監修,p81-83,東京,(財)産業医学振興財団. |
| 11) | 倉林るみい(2010)働く女性とうつ病.上島国利監修,平島奈津子編著,治療者のための女性のうつ病ガイドブック,p87-96,東京,金剛出版. |
| 12) | 甲田茂樹(2010)ナノマテリアル取り扱いと労働衛生管理.亘理文夫監修,ナノ材料のリスク評価と安全性対策-生体・環境への影響,安全性対策・国内外動向-.p237-241,東京,フロンティア出版. |
| 13) | 坂本龍雄(2010)知っておきたい食物アレルギーの診断・検査・治療. P15-24,宇理須厚雄監修, ぜん息予防のためのよくわかる食物アレルギー基礎知識,東京,独立行政法人環境再生保全機構. |
| 14) | 坂本龍雄(2010)保健指導のポイント. p49-60,宇理須厚雄監修,ぜん息予防のためのよくわかる食物アレルギー基礎知識,東京,独立行政法人環境再生保全機構. |
| 15) | 坂本龍雄(2010)免疫疾患・アレルギー性疾患・リウマチ性疾患と看護,小児看護学 (2) 小児臨床看護各論12版,p103-119,東京,医学書院. |
| 16) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 職業性寒冷障害と寒冷許容基準, からだと温度の事典,p427-430,東京,朝倉書店. |
| 17) | 澤田晋一(2010)櫻井治彦監修,寒冷作業環境のリスクマネジメント 産業保健ハンドブックVIII 職場の物理的因子のリスクマネジメント-働く人の健康障害防止のために- p31-39,東京,産業医学振興財団. |
| 18) | 澤田晋一,桑原浩平(2010)澤田晋一ほか編, 室内で起こる熱中症, からだと温度の事典,p391-393,東京,朝倉書店. |
| 19) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 職業性暑熱障害と暑熱許容基準, からだと温度の事典,p424-426,東京,朝倉書店. |
| 20) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 作業温熱条件の労働衛生管理対策, からだと温度の事典,446-448,東京,朝倉書店. |
| 21) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 作業温熱ストレスの評価, からだと温度の事典,p455-458,東京,朝倉書店. |
| 22) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 作業温熱ストレインの評価, からだと温度の事典,p459-461,東京,朝倉書店. |
| 23) | 澤田晋一(2010)澤田晋一ほか編, 屋外作業温熱条件, からだと温度の事典,p465-468,東京,朝倉書店. |
| 24) | 島田行恭(2010)化学物質リスクアセスメント専門研修(爆発・火災防止コース)テキスト,第4章 リスク低減対策Ⅰ,中央労働災害防止協会,85-104. |
| 25) | 島田行恭(2010)化学物質リスクアセスメント専門研修(爆発・火災防止コース)テキスト,第6章 化学プラントでのリスクアセスメント手法,中央労働災害防止協会,125-154. |
| 26) | 高木元也(2010)建設業実務の手引き追録第268号・269号、全345頁、東京、大成出版社. |
| 27) | 高橋正也(2011)交代制勤務と眠気.井上雄一,林光緒編.眠気の科学.朝倉書店 p89-97. |
| 28) | 高橋幸雄 (2010) 音環境(騒音,低周波音,超低周波音)のリスクマネジメント.櫻井治彦監修,産業保健ハンドブック Ⅷ 職場の物理的因子のリスクマネジメント- 働く人の健康障害防止のために -,p40-46,東京,産業医学振興財団. |
| 29) | 土屋政雄,川上憲人(分担執筆)(2010) III.子どもの抑うつとその周辺 3. 抑うつの疫学.松本英夫,傳田健三 責任編集,子どもの心の診療シリーズ 4巻 子どもの不安障害と抑うつ,p167-177 東京,中山書店. |
| 30) | 城内博,宮川宗之,森田健監修(2010)最新OECD毒性試験ガイドライン. 東京,化学工業日報社. |


